中条あやみ、登坂広臣への“デリカシーない行動”&一般人への催眠術にファンから嫉妬の声

映画『雪の華』公式サイトより
 1日から公開開始となった映画『雪の華』でW主演を務める中条あやみと、三代目 J Soul Brothersのボーカル・登坂広臣が、8日放送のバラエティ番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)で共演。映画の撮影現場での中条の無邪気な言動が明かされ、「めちゃくちゃカワイイ」「天使だな」などと、ネット上で反響を呼んだ。

“海外にある第2の故郷”や“憧れの地”をゲストが訪れ、そのVTRを改めてスタジオで見ながらトークを繰り広げるという主旨の同番組。中条は、2016年10月からMCに抜擢され、今田耕司とともに進行役を務めている。

「登坂いわく中条は、『ねえねえ歌って』と現場で無邪気に催促してきたそうで、これを聞いた今田は、芸人に対しておもしろいことを言えと強要しているようなものだとして、『デリカシーないよね~!』とコメント。ところが中条のファンからは『そんなおねだりされたら萌え死にするわ』『俺だったらエンドレスで歌い続ける』などと擁護&嫉妬の声が殺到。また、役作りのために登坂から中条を食事に誘ったというエピソードが明かされ、今田は『ええなぁ~役者さんて』と、中条ファンの心情を代弁するかのようなボヤキに、賛同する声も多かったですね」(芸能関係者)

『雪の華』のPR活動として、他のバラエティ[どちらでも良いかと思いますが、同じ記事の中ではどちらかに表記統一]番組での共演が相次いだ2人だが、7日に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)では、一般人の夫婦に対して“なり替わり”ドッキリを仕掛け、視聴者から羨む声が相次ぐこととなった。

「2人が挑戦したのは、催眠術によって夫が登坂に、妻が中条に見えるようになる、というドッキリでした。登坂はアクシデントなくスムーズに進行したのですが、中条は、番組サイドのリサーチ不足によりターゲットが関西出身であることがその場で判明。しかし、大阪出身の中条は即座に関西弁を使って奥さんになりきり、完全に騙すことに成功。ネット上では、『本物の中条あやみが登場するの込みで、この催眠術にかかりたい』『このドッキリ、次はいつやりますか?』などと、ターゲットを羨む声が殺到したようですね」(同)

 4月からは連続テレビドラマ初主演作となる『白衣の戦士!』(日本テレビ系)がスタートする中条。演じるのは元ヤンの新米ナース役ということで、新たなファン層を獲得してさらなる人気アップにつなげるチャンスとなりそうだ。

中条あやみ、登坂広臣への“デリカシーない行動”&一般人への催眠術にファンから嫉妬の声のページです。おたぽるは、芸能アイドル&声優の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

- -
美少女ゲーム業界はどうなっちゃうの?
『翔んで埼玉』観た?