藤田ニコル『約束のネバーランド』コスプレで浜辺美波を圧倒!? ハロウィンでアニメコスを披露した女性芸能人たち

 

 今年も大きな盛り上がりを見せたハロウィン。31日当日、モデルの藤田ニコルがTwitterを更新し、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の人気マンガ『約束のネバーランド』(作:出水ぽすか、画:白井カイウ)の主人公・エマのコスプレを披露した。

『約束のネバーランド』は、外の世界から断絶された森の中にある孤児院で暮らすエマ、レイ、ノーマンといった少年少女たちが、実は食用児として鬼に献上されるために飼育されていた」という施設の恐ろしい秘密を知り脱出を図るというミステリー、サスペンス、知略戦の要素を含んだ異色の脱獄ファンタジー。

「このマンガがすごい!2018」オトコ編1位、「第63回小学館漫画賞」少年向け部門、「マンガ新聞大賞2017」の大賞など、各種マンガ賞を総ナメにし、累計発行部数は全世界で1,600万部を突破。日本では今年1月にアニメ化され、2020年には第2期の放送が決定しているほか、浜辺美波主演で実写映画化も発表されている。

「約束のネバーランドめちゃ面白い」「明日鬼はやいのに約束のネバーランド見るために起きた」など、Twitterでも以前から同作のファンであることを明かしていた藤田は、「今年のハロウィン 約束のネバーランドのエマになりました♡♡」と4枚の画像を投稿。

 11歳というエマの年齢に合わせるためか、ナチュラルめで幼い印象のメイクに、瞳にはグリーンのカラーコンタクト、トレードマークであるアホ毛の立ったオレンジ色のウィッグを被り、白シャツを着て首元には「63194」と認識番号と、細部まで忠実に再現しており、全体的な完成度も高い。

 さらに藤田は、白シャツに白いウィッグ、ブルーのカラーコンタクト、首元には「22194」の番号をつけ、同作のノーマンに扮した仲良しモデル・越智ゆらのとのツーショットも披露しており、ファンから「かわいすぎ」「めっちゃエマ」「クオリティがすごい」「2人とも透明感やばいな」「ビジュアル的に公式実写映画より絶対イイと思います!」「もう実写化これでええよ」「レイがいれば3人揃ったのに」「みちょぱがレイ役してほしかった」などと大反響を呼んでいる。

 今回は、今年のハロウィンでアニメキャラのコスプレを披露した芸能人たちをご紹介しよう!

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