水原希子、透け透けドレス姿にファン興奮 「芸術としてのヌードは守られるべき」に期待の声も

 女優でモデルの水原希子が、8月29日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)のグラビア連載『原色美女図鑑』に登場。美しいスタイル&露出激しい姿を披露し、「世界的に活躍してるだけあってオーラが違う」「エロスな雰囲気が漂ってる」などと、読者の目を釘付けにした。

「白シャツ1枚しか着ていないように見える姿で佇んだり、素肌の上から透け透けのドレスを着て局部を隠したポーズで寝そべるなど、際どいショットを連発した水原。8月18日には、赤いビキニを着用して川で遊んだ時の、無邪気に微笑む写真を自身のInstagramにアップしファンを喜ばせましたが、今回のグラビアではしっとりとした表情でオトナの色気を漂わせていました。『オンとオフ、どちらも魅力的』『やっぱりプロのモデルの表現力は凄い』などと絶賛の声が集まったようです」(芸能関係者)

 同誌のインタビューでは、過去の撮影中にセクハラ被害に遭ったことを昨年4月にInstagramで告発した話題に触れたが、水原は「それが心地いい状態であれば、裸になること自体は気にならない」とのことで、ファンの間では「ヌード写真集のリリースも?」と期待する声が高まった。

「水原は以前、ある企業の広告撮影をした際、上半身ヌードで手ブラの撮影を行った時だけスタジオに男性社員が数多く姿を現したことをセクハラに当たるとして告発。大きな話題になりました。ただ、裸での撮影自体を否定したわけではなく、『芸術としてのヌードは守られるべき』とも発言。今回のグラビア撮影は、数々のヌード写真集を手掛けてきた写真家・篠山紀信氏によるものということもあり、ファンからは『ぜひともアーティスティックな全裸ショットが見てみたい』と要望する声が寄せられたようですね」(同)

 昨年11月には、ドイツ・ベルリン発の雑誌「032c」の表紙において、素肌の上からジャケットだけを着た姿で椅子に座り開脚。股間を片手で隠した刺激的なセミヌードが話題になったが、美しくエロティックな作品の発表を期待したい。

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