ドラマ『サ道』インタビュー中の原田泰造がかわいすぎる?静岡の聖地でととのう第6話

ドラマ『サ道』インタビュー中の原田泰造がかわいすぎる?静岡の聖地でととのう第6話の画像1『サ道』公式HPより

 サウナ好きによるサウナ好きのためのドラマ『サ道』。第6話がオンエアされた。

第6話「サウナの聖地でととのう」
 ナカタアツロウ(原田泰造)は、ある日を境にサウナ中毒になってから、全国のサウナに足を運んでいる。『サウナ北欧』でいつものように休憩していたナカタ。するとわざわざマイボトルから水を飲み始めた偶然さん(三宅弘城)。その様子を隣で見ていたイケメン蒸し男(磯村勇斗)は、ある事に気がつく!サウナ―にとっての聖水とは…!?
 そして、水風呂の概念が変わると噂の“サウナの聖地”を目指し、ナカタは静岡県へ向かうことに。

 今回は静岡県にある「しきじ」という施設のサウナに向かったナカタ。ここは全国のサウナー達から「聖地」と呼ばれている場所だという。

 それにしても毎週この番組を見ていると当たり前なのだが、ナカタ演じる原田泰造を見ることになる。毎週原田泰造が衣服を脱ぎ棄て素っ裸になり髪を洗い、体を拭き、浴場をうろつきサウナで汗を流し、水風呂に入り、外気浴を行い整う姿を目撃し続けるのだ。

 今週第6話にしてふと冷静に原田泰造の裸体に見慣れ初めてきたことに気づいてしまい、なんだか動揺した。毎週決まった人の裸体と風呂やサウナに入り続ける姿とか見たことがないので、よくよく考えたらなんかちょっとすごいことじゃないかと思い始める。

 さて、聖地しきじ。ここが聖地と言われる理由は水風呂にあるという。ここの水風呂に入ると水風呂の概念が変わるとまでいわれているほど違うらしい。水質が違うだけでここまで違うのか、とナカタがうなるほどである。また、ここの水風呂の水は飲むことも可能らしく、サウナで水分が飛んだ体にはその点も嬉しい存在だ。

 サウナも他の施設よりも高温に設定されており、かつ湿度の設定も最適にされているらしく感覚が全然違うとのこと。ナカタが気持ちよさそうに整っている姿は何度見てもうらやましい。本当に気持ちよさそうな顔だ。

 ここの名物は水やサウナだけではなく、店主の娘さんもそのひとつだという。とにかくかわいい。役者かと思うほどかわいい彼女は、小さな頃からサウナと親しんできたらしい。男性のイメージが強いサウナだが、女性こそもっとサウナを活用するべきだと熱く語る。どうやら肌の効果が段違いらしい。これだけの美貌の方がいうのだから、説得力が違うぜひ試してみたいものである。
(文=三澤凛)

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