「恵比寿マスカッツ」山中真由美

山中真由美、最新作は「特に攻めた作品」 包帯・ニップレス・泡ブラ・拘束に初挑戦!

山中真由美ちゃん(26)

 ジュニアアイドル時代からの豊富なキャリアを誇り、「恵比寿マスカッツ」のメンバーとしても活動中のグラビアアイドル・山中真由美(26)が、59作目のDVD&Blu-ray『治してあげる! 山中真由美』(フェイス)を発売し、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館でイベントが行われた。

 身長166cm、スリーサイズは上からB96(Fカップ)・W63・H89(cm)の熟れたむっちりボディを持つ彼女。この日のために通販で購入したというレースの下着風の衣装は、切れ上がったハイレグがセクシーだ。

 入院患者とナースとの、禁断の恋物語となっている本作は、4月に都内で撮影したという。どんな風にエッチなナースを演じたのか、詳しく聞いてみた。

――どんな内容の作品なんでしょう?

「禁断の物語です(笑)! ナースなので、当然ナース服も着ています! 59作も撮ってるのに、まだ初めてのことがあって、今回は初めて包帯を巻きました! ジャケットの写真に使われているシーンです。あとは、胸にシールを貼るというのも初めてでした。ニプレスというか、大事な部分だけ隠しています! 泡だけで胸とおまたを隠しているシーンも初めてでした! 特に攻めた内容の作品です!」

――オススメのシーンを教えてください。

「黒いビキニで、青空の下でI字になりました(笑)。I字ハイレグです! 時期的に涼しくて、本当に晴れてよかったと思いました。泡で隠したシーンは、泡の動きが速くて困りました(笑)。不安でドキドキしてしまって、集中できなかったかもしれません(笑)。まぁ、ハプニングはいつものことで、『見えちゃう!』と思いながらも仕方がないのでそのままなんですけど」

――セクシーなシーンでの見どころを教えてください。

「アメ舐めは我ながらセクシーなシーンだと思いました。包帯のシーンなんですが、実は拘束されます! まず口を抑えられて、気絶して、気がついたら手術台の上に包帯姿で拘束されているんです。拘束も初めてでした! 初めて縛られて、Mにになっちゃいましたが、本当のことを言うと、私が男性を縛りたいと思ってしまいました!」

 すでに62作目まで撮影が終わっているという売れっ子の山中。この夏は「恵比寿明日カッツ」としての活動に加え、ソロでの撮影会など忙しい毎日だそう。

※次のページにギャラリーを掲載しています。

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