“グラビア界の黒船”リア・ディゾン、美脚見せワンピ姿にファン歓喜 熟した魅力に熱視線が集まる

リア・ディゾン公式ブログより
 かつて“グラビア界の黒船”のキャッチフレーズで活躍したアメリカ出身のモデル、リア・ディゾンが、1日に発売された「週刊新潮」(新潮社)に登場。「色気が増した」「ボディラインは崩れてない」などと、ファンから絶賛の声が集まった。

 日本のサブカルチャーを愛し、セーラー服姿で撮影した写真がネット上で話題になったことを機に、2006年にグラビアデビューを果したリア。エキゾチックな顔立ちとグラマラスボディーが注目を集めブレークしたが、08年に結婚し、後に離婚して以降はアメリカへ戻り、シングルマザーとして娘を育てつつ大学で発達心理学を学んでいたとのこと。

「大学卒業を機に日本での芸能活動を再開させたリア。今回のグラビア企画は『異邦人のグルメ』と題され、レストランで食事を楽しむショットを見せました。かつてグラビア界を席巻した時のような過激な露出はないですが、電子書籍版では店先でワンピースの裾をたくし上げ、美脚ぶりをアピールしたサービスカットも。『黒船は錆びついてはいなかった』『こんな美女と食事を共にしたい』などと、喜ぶかつてのファンも散見されました」(芸能関係者)

 先月24日にミニアルバム『FOR THE WORLD』(TOKYO RABBIT RECORDS)をリリースし、音楽活動を再開させた。一部のファンからはグラビアへの本格復帰を望む声が寄せられている。

「先月30日に発売された週刊誌『FLASH』(光文社)の新連載『伝説の美女 感動の再会!』の第1回ゲストとして登場した際には、“黒船”と呼ばれた時代を振り返り、『イメージを壊しちゃいけないと、プレッシャーを感じてた』と語ったリア。その流れでグラビア復帰の話題になると、『私もう、お母さんよ(笑)』と一笑に付したのですが、『熟した魅力というものがあるんだよね』『むしろ興奮する』などと、ウェルカム状態のファンも少なくないようです。日本を離れていた間に熟女ブームが起こったこともあり、完全復活を期待する声は高まっているようですね」(同)

 リアは今秋から大学院へ進学し、今後は2カ月に1回の頻度で来日を予定しているとのこと。円熟味を増した黒船の再航行なるか、注目集まる。

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