タニタのTwitterも反応!? “SOS団”12年振りの集結で限界オタクが大量発生

 今年6月に行われた「ランティス祭り2019」で“SOS団”が12年振りに集結。あまりのエモさで“限界”になってしまうオタクが続出している。

 SOS団は、大人気シリーズ『涼宮ハルヒの憂鬱』に登場する、世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団のこと。構成メンバーは涼宮ハルヒ、朝比奈みくる、長門有希、古泉一樹、キョンの5人で、様々な“非日常”に首を突っ込んできた。今回「ランティス祭り2019」に登場したのは、そんな彼女たちを演じてきた声優の5人。平野綾、後藤邑子、茅原実里、小野大輔、杉田智和らが出演して、ステージを盛り上げている。

 さらに「平野綾オフィシャルインフォ」のTwitterアカウントでは、「5人でハレ晴レユカイできました」「これが本当のSOS団です」と報告。5人が勢揃いしている写真も投稿され、ファンは「はー尊い」「エッモ」「ありがとう……」と語彙力を無くしてしまったようだ。

『涼宮ハルヒの憂鬱』の原作でイラストを務めたいとうのいぢもTwitterで反応。「#ランティス祭り」というハッシュタグを添えて、「SOS団5人揃った」「やばかっためちゃくちゃ楽しかった」「12年ぶりってすごすぎ」と喜びを露わにしている。また株式会社タニタのTwitter公式アカウントも、なぜか「私は『ハレ晴レユカイ』ではなく『まっがーれ↓スペクタクル』の方をよく学生の時歌ってました」と古参アピール。Twitterの“中の人”が、同作の大ファンなのかもしれない。

 多くの人に愛されてきた『涼宮ハルヒの憂鬱』は、今後どのような展開を見せてくれるのだろうか。

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