岡田紗佳、エロメガネ女子ショットにファン興奮 “デートなう禁止”シリーズ化を求める声

「SmartFLASH」(光文社)より
 グラビアアイドルで女流プロ雀士としても活躍する岡田紗佳が、18日に発売された週刊誌「FLASH」(光文社)のグラビアページに登場。170cmの高身長で8頭身という抜群のスタイルが際立つランジェリーショットを連発し、ファンの興奮を煽った。

「岡田が登場したのは、グラドルにメガネをかけさせ、いつもと違うセクシーさを表現する不定期連載の企画『グラグラ女』。今回は“アパレルショップで働く女子”がテーマでした。かつて女性誌『non-no』(集英社)で専属モデルを務めていただけのことはあり、着衣ショットではショップ店員らしいオシャレな雰囲気を醸し出しつつ、下着姿ではGカップ巨乳のボリューム感で読者を圧倒。また、四つん這いポーズでは肉厚ヒップが、爪先立った姿をやや見上げるアングルで撮影されたカットでは美脚ぶりが一層引き立ち、『エロメガネ女子、最高です!』『グラドル界でもトップクラスの美しさでは?』などとファンからは絶賛の声が相次いだようです」(芸能関係者)

 このグラビアショットは自身のInstagramにもアップし、ファンの購買意欲を煽った岡田。普段からセクシーな写真を披露しては注目を集めるが、17日にはこれまでとは趣向の異なるプライベートショットを投稿し、仕事時とのギャップが話題となった。

「岡田はこの日、『インスタあるある写真』と書き込み、鍋を前にしてレンゲを片手に持ち、カメラ目線で微笑む姿を正面から撮られた写真を投稿したのですが、『まるで同席しているような臨場感』『セクシーさ全開のグラビアの時とは別人のようなキュートさ』などとファンは歓喜し、シリーズ化を望む声がネット上には溢れました。また、この投稿には、『#彼女とデートなうには使うな』というハッシュタグが付けられたために、『お願いします、使わせてください!』『“嫁とデートなう”だったら使用可ということですね?』などといった声も散見されました」(同)

 昨年9月に放送されたバラエティー番組『芸能界麻雀最強位決定戦 THEわれめDEポン #121』(フジテレビONE)内では、あまりに珍しいことから“上がった者は死ぬ”という迷信がある九蓮宝燈(ちゅうれんぽうとう)という役満を出したことで、“役満ボディ”とも称されるようになった岡田。九蓮宝燈は、岡田の母方の故郷である中国では縁起が良いとされる地域もある。グラドル、雀士としてより一層の活躍に期待できそうだ。

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