広瀬すず、「上履きが盗まれた」エピソードにファン騒然 “小悪魔7大証言”で好感度爆上げ

『なつぞら』公式サイトより
 1日からスタートした朝の連続ドラマ小説『なつぞら』(NHK総合)でヒロインを務める女優・広瀬すずの幼少期の写真やエピソードが、2日発売の週刊誌「FLASH」(光文社)で紹介され、「小学生の時からモノが違う」「売れて当然だわ」などと、一般人離れした美少女ぶりに絶賛の声が相次いだ。

「静岡県出身のため“東海一の美少女”とのコピーが躍った特集記事では、小・中学生時代の卒業アルバム写真が掲載されたのですが、『もうこの頃からすでに完成されてる』『天然の美少女であることが証明された』などと称賛の声が殺到。また、同級生の証言によれば、広瀬は男女どちらからも人気があり、『上履きが盗まれた』こともあるようで、『何に使うんだ?』『リコーダーは無事だった?』などとファンを騒然とさせたようですね」(芸能関係者)

 この記事には“小悪魔7大証言”として、『なつぞら』の撮影現場でのスタッフや共演者たちへの気遣いも紹介され、「美少女なうえに性格まで最高!」「まさに女神、天女!」などと好感度は爆上げ状態となった。

「広瀬は現場を盛り上げるべく積極的にスタッフの名前を覚え、コミュニケーションを図っているらしく、同誌では差し入れを自ら購入した際の写真を掲載し、座長としての奮闘ぶりを伝えています。また、同日発売の週刊誌『女性自身』(光文社)では、演者が自分でオン・オフを切り替えるマイクのスイッチを、広瀬が率先して全員分の面倒を見ていることを共演者の小林綾子が証言し、『出来がいい』と絶賛。過去のヒロイン経験者が口を揃えて『ハード』という撮影スケジュールにもかかわらず、周囲への気配りを忘れない広瀬の様子が伝えられ、ファンからの好感度をますます高めていますね」(同)

初回平均視聴率22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートを切った『なつぞら』。このまま好調を維持し、朝ドラ100作目、平成最後&令和最初の朝ドラとして、記憶にも残るような作品になることを期待したい。

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歴史に残る珍作となりそうだけど大丈夫?
ちびまるこちゃんって何歳になっても観れるよね。