北川景子、“うるおい美脚”ショットに絶賛の声 “ガニ股投法”には衝撃走る

「MAQUIA」(集英社)4月号より
 女優の北川景子が、2月22日に発売された美容雑誌「MAQUIA」(集英社)の表紙&特集ページに登場。“うるおう美女”と紹介され、みずみずしい肌を露出させ、「何歳になっても美しい!」「全身どこに触れてもプルプルしてそう」などと、称賛の声が集まった。

「“うるおい”がテーマの特集記事のトップバッターを担った北川。ところが実は乾燥肌らしく、普段からボディクリームをしっかり塗り、食事や運動、睡眠にも気を配っているとのこと。また、女優らしく紫外線対策は1年中万全のようです。グラビアページには二の腕をむき出しにしたものや太ももまで露わなドレスショットが並んでいるのですが、努力の成果はばっちり出ているようですね。ファンからは、『太ももからつま先まで、惚れ惚れするほど白くて美しい』『全身に透明な薄いウォータージェルをまとってるみたい』などと、絶賛の声が寄せられているようです」(芸能関係者)

 北川いわく「必死な姿をまわりに見せることができる人こそ、潤いに満ちた美しい女性」とのことだが、現在放送中の主演テレビドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)では、家を売ることに必死な、美しきスーパー営業ウーマン・三軒家万智を演じ注目を集めている。

「『私に売れない家はありません』が口癖の万智は、営業成績を上げるためならば手段を選ばず、表情があまり変わらなかったり一本調子な喋り方を含めて、家売るマシーンのようなキャラ付けがなされています。その一方、仕事以外の部分では時折、間の抜けた姿を見せるため、ギャップ萌えすると評判。2月20日放送の第7話ではボウリングに初挑戦したのですが、ボールを両手で抱えるようにして持ち、脚を大きくガニ股に開いた独特の投法を見せ、お世辞にもスマートとはいえなかったものの、『クール美女から一気にかわいい系になった』『できれば後ろのアングルから美尻ショットを見たかった』などと反響を呼んだようです」(同)

 2016年に1stシーズンが放送され、好評を博した『家売るオンナ』。第2弾の『家売るオンナの逆襲』も期待に応え初回から視聴率2ケタ台の好調をキープしており、北川の代表的な作品となっていきそうだ。

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