高山一実(乃木坂46)、“柔肌ランジェリー”の胸の谷間にファン興奮 稲垣吾郎と共演を望む声も

高山一実写真集『独白』(徳間書店)より
 人気アイドルグループ・乃木坂46の“かずみん”こと高山一実が、2月22日発売の週刊誌「FRIDAY」(講談社)のグラビアページへ登場。「柔肌ランジェリー」と銘打たれたセクシーショットの数々に興奮するファンが続出した。

「同誌に掲載されたのは、2月26日発売の2nd写真集『独白』(徳間書店)からの未公開カット。ベッド上での純白ランジェリー・ショットでは胸の谷間ががっつりと見え、ファンが騒ぐのも納得です。また、ショーツが見えないほど大きめのシャツを着た、いわゆる“彼シャツ”姿では、グループ内でも屈指の美脚が露わになり、『全身、どこを見ても美しい』『惚れ惚れする』などとファンは大喜び。2016年9月にリリースした前作『恋かもしれない』(学研プラス)よりも断然、色気が増したという声も上がっています」(芸能関係者)

 昨年11月に発売した初長編小説『トラペジウム』(KADOKAWA)の累計発行部数が2月21日に20万部を突破したという発表がありました。そこへ写真集のリリースも重なり、乃木坂46内での“印税長者”になりつつある高山。今後、同小説の文庫化や、アニメ・映画化などのメディアミックス戦略によって一気に稼ぎ頭になるのでは、と予測するファンもいるようだ。

「出版不況といわれて久しい中、発行部数が20万部を超える作家は限られています。出版社からすれば“高山様”と崇めるような状態ではないでしょうか。『トラペジウム』の発売時、PR活動の一環として、文芸にスポットライトをあてた番組や企画に出演しましたが、今春で終了が決定している、稲垣吾郎がホストを務める読書バラエティー番組『ゴロウ・デラックス』(TBS系)には未出演。同番組には、高山が尊敬する湊かなえをはじめ、錚々たる作家が登場してきただけに、『かずみんと稲垣さんの共演を見てみたい』と期待する声も寄せられているようです」(同)

 アイドル小説家というキャッチーな肩書によって、バラエティー番組にも呼ばれやすくなるという相乗効果もあり、高山の活躍の場はさらに広がっていくことになりそうだ。

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