『S家に嫁いだM嬢の日常』(ヨールキ・パールキ) 淫乱でド変態の新妻のアヘ顔がシコリティ高し!! これは良い快楽堕ち!

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『S家に嫁いだM嬢の日常』(ヨールキ・パールキ)

 名家であるS家には、少し変わった風習がある。感度が最上限に上がった状態で身籠った子どもは優秀に育つという考えがあるため、嫁いできた娘に対して、十分に快楽を得られるための開発を行うという教育制度があった。

『S家に嫁いだM嬢の日常』は、そんな制度を知って嫁いできた主人公・メリーの1日を追った話である。

 前日の精液が膣内に残っていないか、メイドが指を入れてチェックすることからメリーの1日はスタートする。なんでも、古い精液があると、良い妊娠の妨げになってしまうそうだ。この日は新人メイドが膣内をチェックしたため、誤ってメリーの“気持ちいい”ところに擦れてしまう。この時点でメリーはすでに発情状態。

 朝食後は乗馬の練習。でもコレ、ただの乗馬ではない。馬に装着された鞍には、旦那様のペニスを模した張形が設置されているのだ。アナルにも張形を挿入された状態で乗馬するというカオスな絵面だが、メリーはアヘりまくり。しかも、意図せず馬が暴れだしてしまったため、張形に膣奥を突かれまくり絶頂してしまう。

 その後は、医学の勉強と称して尿道責めをされ、クスコを挿入されて膣内の観察もされる。また、旦那様の姪のイタズラで1カ月禁欲したペットのチ×ポをアナルにぶち込まれもする。快楽しかない日常なのだ。

 ただこれ、メリーが無理やり快楽漬けされている、というありきたりな作品ではない。メリーも喜んでこの状況を受け入れ、アヘりまくっているのだ。

 そもそも、嫁ぐ前からマリーは淫乱な女の子。身寄りのないマリーは、乱交をアートとして見せている“マスター”に拾われ、そこで緊縛され絶頂する姿を「処女絶頂」と題し、展示されていたのだ。

 マスターにはじめて緊縛された時、マリーはこう語っている。

「今まで、誰にも見向きもされず、触れられず、関心されなかった私にとって “初めて他人によって奪われた自由”が快感となって襲ってきました」

 こりゃもう、生粋のM女である。その後、今の旦那様に拾われ、初のセックスも旦那様と経験。処女にも関わらず、何度も中イキしてしまうのだ。

 作品紹介に「S家の住人総出で行われる新妻妊娠教育のお話」とあるので、お屋敷で無理やり調教される話と思って身構える人もいるかもしれないが、本作はとことんド変態で淫乱なメリーのアヘ顔を楽しく鑑賞できる良作。

「メリーはッ S家の皆さんのおかげでッ 最高に気持ちいッ 受精しちゃいますッ」

 と、アヘ顔で悦ぶメリーは興奮必至。汁多め、淫語多めの抜きシーンも十分エロいので、実用性も高い作品と言えるだろう。
(文/摩訶ちんちん丸)

※画像の処理は編集部によるもの

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